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御朱印巡り⑱-2↑(^^_)ルン♪

昨日に引き続いてご紹介する鎮守氷川神社さまは、室町時代の初期の頃に創建された古社だそうで、700年余りの歴史があるそうです(^<^)
御祭神は、素盞鳴命さまと櫛稲田姫命さまだそうです(^g^)
境内には川口神社さまと同じ8社の境内社があり、そのほかに小さな七福神さまが境内の色々な所に置かれていて探しながらの七福神巡りも楽しめるようになっていました(^J^)

写真は、
鎮守氷川神社さまの門前で
鎮守氷川神社_L892

大鳥居の前で
鎮守氷川神社_L890

参道の途中で灯篭と
鎮守氷川神社_L895

参道で拝殿を背景に
鎮守氷川神社_L898

拝殿の前で
鎮守氷川神社_L873

お参りしました
鎮守氷川神社_L855

頂いた御朱印と
鎮守氷川神社_L853

狛犬さんと
鎮守氷川神社_L877

氷川太神の碑と
鎮守氷川神社_L897

厄割石と
鎮守氷川神社_L884

境内社の富士塚の前で
鎮守氷川神社_L879

境内社の浅間神社さまと
鎮守氷川神社_L881

境内社の稲荷大明神と古峰社さまの前で
鎮守氷川神社_L857

お参りしました
鎮守氷川神社_L858

御神木の大欅を背景に
鎮守氷川神社_L859

御神木に寄り添って
鎮守氷川神社_L863

境内社の三峰社さまと
鎮守氷川神社_L861

境内社の天神社さまと
鎮守氷川神社_L866

境内社の不動尊堂と
鎮守氷川神社_L868

境内社の磯前神社さまの前で
鎮守氷川神社_L870

境内社の弁天社さま、境内七福神巡りの弁財天さまと
鎮守氷川神社_L871

境内七福神巡りの福禄寿さまと
鎮守氷川神社_L885

境内七福神巡りの布袋尊さまと
鎮守氷川神社_L887

境内七福神巡りの寿老人さまと
鎮守氷川神社_L888

境内七福神巡りの大黒天さまと
鎮守氷川神社_L900

境内七福神巡りの恵比壽神さまと
鎮守氷川神社_L901

境内七福神巡りの毘沙門天さまと
鎮守氷川神社_L902

頂いた御朱印です
鎮守氷川神社_印137

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御朱印巡り⑱-1↑(^^_)ルン♪

川口九社詣の最後の2社を巡ってきました(^.^)/~~~
今回お参りしたのは、川口市金山町の川口神社さまと川口市青木の鎮守氷川神社さまです(^○^)
今日ご紹介する川口神社さまは、創建時の記録は荒川の水害によって消失しているそうですけど、940年頃に足立郡司判官代武蔵武芝により創建されたと云われているそうです(^<^)
御祭神は素戔嗚尊さま、菅原道真公さま、宇迦之御魂命さま、保食命さま、金山彦命さまだそうです(^g^)
広い境内には8社の境内社が並んでいて、さすが旧県社だけのことはあると思いました!(^^)!

写真は、
門前で鳥居を背景に
川口神社_L793

鳥居の下で神門を背景に
川口神社_L795

神門の前で
川口神社_L802

手水舎で
川口神社_L778

参道で拝殿を背景に
川口神社_L777

拝殿の前で
川口神社_L776

お参りしました
川口神社_L773

頂いた御朱印と
川口神社_L771

境内社の金山神社さまの前で
川口神社_L784

金山神社さま拝殿で
川口神社_L787

東門の鳥居の下で
川口神社_L783

拝殿前の狛犬さんと
川口神社_L789

対の狛犬さんと
川口神社_L790

神門前の狛犬さんと
川口神社_L797

対の狛犬さんと
川口神社_L800

社名碑と
川口神社_L798

富士塚を背景に
川口神社_L780

富士塚登山口の鳥居の前で
川口神社_L805

富士塚山頂の浅間神社さまと
川口神社_L807

境内社の梅ノ木天神社さまの前で
川口神社_L809

梅ノ木天神社さまと
川口神社_L810

牛さんと
川口神社_L812

大黒さまと恵比寿さまの像の前で
川口神社_L814

境内社の第六天社、山稲荷神社、石神井社の合社の前で
川口神社_L817

境内社の八雲社さまの前で
川口神社_L818

境内社の金刀比羅宮さまの前で
川口神社_L820

境内社の川口護国神社さまの前で
川口神社_L822

江戸時代に奉納された舊狛犬さんと
川口神社_L824

頂いた御朱印です
川口神社_印136

続きは明日ネ(^_-)
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御朱印巡り⑰↑(^^_)ルン♪

葛飾北斎のゆかりの地を巡った際に寺社さまにもお参りして御朱印を頂いてきました(^.^)/~~~
今回行った先は墨田区千歳の江島杉山神社さまと墨田区堤通の木母寺さまです(^g^)
江島杉山神社さまは、盲目の鍼灸師杉山検校が1693年に五代将軍綱吉公から屋敷地を拝領し、彼が修業した江の島の弁天岩窟を模して屋敷内に弁財天の社を創建したと言われているそうです(^<^)
明治時代に、当初は本所一ツ目弁天の名で呼ばれていた江の島弁財天を祀った江島神社と杉山検校を祀った杉山神社とを合祀して江島杉山神社となったそうです(^J^)
境内には岩窟や銭洗い弁財天がありましたが、境内が狭かったので撮影には苦労しました(^^ゞ
木母寺さまは、天台宗の寺院で梅柳山墨田院と号するそうで、平安時代中期の977年に忠円阿闍梨が創建したと伝えられているそうです(^<^)
能「隅田川」の梅若山王権現の舞台であることから梅若寺と古称しているそうで、寺号の木母寺は「梅」の文字を分けたものから付けられたそうです(^g^)
ただ、境内はよく見るお寺さんとは違っていて寺院としての雰囲気はあまり感じられませんでした(^_^;
境内には梅若塚や身代わり地蔵さまが祀られていました(o^0^o)

写真は、
江島杉山神社さまの門前で
江島杉山神社_L619

参道で
江島杉山神社_L618

拝殿の前で
江島杉山神社_L604

頂いた御朱印と
江島杉山神社_L602

境内社の杉多稲荷神社さまの前で
江島杉山神社_L606

銭洗い弁財天さまで銭洗いをしました
江島杉山神社_L614

銭洗い弁財天さまで
江島杉山神社_L615

岩窟に通じる通路の途中で
江島杉山神社_L608

岩窟の前で
江島杉山神社_L611

弁天橋の上で
江島杉山神社_L612

頂いた御朱印です
江島杉山神社_印135



木母寺さまの門前で
木母寺_L649

境内で全景を背景に
木母寺_L657

本堂の前で
木母寺_L647

頂いた御朱印と
木母寺_L643

梅若念仏堂の前で
木母寺_L645

梅若塚の前で
木母寺_L653

身代わり地蔵様の前で
木母寺_L651

三遊塚の前で
木母寺_L652

裏門で
木母寺_L656

納骨堂を背景に
木母寺_L641

頂いた御朱印です
木母寺_印134

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葛飾北斎が描いた風景を巡って②↑(^^_)ルン♪

前回の北側の8カ所に続いて今回は南側の8カ所を巡ってきました(^.^)/~~~
今回はJR両国駅の北側に4カ所、南側に4カ所の8か所です(^O^)
コースは二の橋から堅川沿いに隅田川に向かい、隅田川を上流に向かって両国の駅を抜けて旧安田庭園前を歩きました(^O^)
途中では吉良上野介に所縁のある所を巡ったり旧安田庭園では庭園の池を背景にお洋服の撮影会を楽しんじゃいました\(^^)√
また、墨田区内の両国周辺にはその地に所縁のある案内板が何カ所かあったのでそれとも写真を撮ってきちゃいました(^^)/
ただ、道路工事で一カ所だけ北斎の案内板との写真が撮れないところがあったのと旧安田庭園も工事で半分しか入れなかったことが残念ですf(^ー^;
今回巡った葛飾北斎の案内板に関しては墨田区公式ウェブサイトに「葛飾北斎ゆかりの案内板設置」の記事がアップされていて、情報のサイトにリンクがありますので、ご覧になりたい方はこちらをどうぞ ↓ D\(^^
       https://www.city.sumida.lg.jp/bunka_kanko/annnai/hokusaiyukari.html
リンク先  http://hokusai-sumida.jp/pc/

写真は
一の橋の近くにあった「宮戸川長縄」の案内板と
⑧宮戸川長縄:浜町河岸から見た宮戸川の漁風景と、両国界隈の景観が描かれています(^.^)
北斎_L537

二の橋の近くにあった「本所立川」の案内板と
⑦本所立川:竪川の北側には、その水運を活かした材木問屋が密集していて、北斎はそれら問屋と職人たち、木材の間から覗く富士山を描きました(^-^)
北斎_L511

吉良上野介邸跡にあった「新板浮絵忠臣蔵 第十一段目」の案内板と
⑥新板浮絵忠臣蔵 第十一段目:「仮名手本忠臣蔵」の大詰め、吉良邸への赤穂浪士討ち入りの場面が浮絵の様式で描かれています(^g^)
北斎_L518

隅田川の近くにあった「両国納涼 一の橋弁天」の案内板と
⑤両国納涼 一の橋弁天:納涼の人々で賑わう、昼間の両国橋の様子が描かれています(^O^)
北斎_L543

両国国技館の前にあった「新柳橋の白雨 御竹蔵の虹」の案内板と
④新柳橋の白雨 御竹蔵の虹:にわか雨に降られ、傘を持った人々が新柳橋の上を走っている様子が、隅田川の対岸から描かれています(^J^)
北斎_L550

旧安田庭園の脇にあった「駒止石」の案内板(道路工事中で2ショットの写真が撮れませんでした(T^T))
③駒止石:正月の配り物として摺られた「馬尽」シリーズの一枚で、手前側に駒止石、一番奥には雪を頂いた富士山が描かれています(^○^)
北斎_L601

刀剣博物館の向かい側の隅田川沿いにあった「首尾松の鉤船 椎木の夕蝉」の案内板と
②首尾松の鉤船 椎木の夕蝉:『隅田川両岸一覧』三巻のうち、中巻の一枚で、隅田川の対岸から描かれていて、釣り舟の向こう、左手に描かれているのが首尾の松です(^g^)
北斎_L551

隅田川沿いの歩道にあった「御厩川岸より両国橋夕陽見」の案内板と
①御厩川岸より両国橋夕陽見:夕陽に浮かぶ富士山を中心に、船の往来でにぎわう両国橋や、様々な客でひしめきあう御厩川岸の渡し船の様子が描かれています(^<^)
北斎_L553

ここからは途中での写真になります(^.^)/~~~
二の橋の案内板と
北斎_L514

中田屋茶舗の案内板と
北斎_L515

軍鶏なべ屋「五鉄」の案内板と
北斎_L516

吉良邸正門跡の案内板と
北斎_L517

吉良上野介義央公の像と
北斎_L521

吉良邸跡の中で
北斎_L522

兼春稲荷神社さまの前で
北斎_L530

お参りしました
北斎_L532

本所松坂町公園(吉良邸跡)の前で
北斎_L525

本所松坂町公園の解説版と
北斎_L527

鏡師中島伊勢住居跡の案内板と
北斎_L526

飯澄稲荷神社さまの前で
北斎_L528

前原伊助宅跡の案内板と
北斎_L533

塩原太助炭屋跡の案内板と
北斎_L534

塩屋橋の由来の解説版と
北斎_L535

歴史と文化の散歩道の案内板と
北斎_L536

一の橋の案内板と
北斎_L539

春日野部屋の前で
北斎_L540

片葉の葦、藤代町跡、駒留橋跡の案内板と
北斎_L544

石尊垢離場跡の案内板と
北斎_L545

赤穂浪士休息の地の案内板と
北斎_L546

旧両国橋・広小路跡の案内板と
北斎_L547

陸奥部屋の前で
北斎_L548

刀剣博物館の前で
北斎_L556

旧安田庭園で今回のお洋服を
北斎_L598

コートを脱いでみました
北斎_L600

灯篭と
北斎_L596

23 : 58 : 31 | 女装 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

御朱印巡り⑯↑(^^_)ルン♪

今回御朱印を頂きに行ったのは墨田区押上の押上天祖神社さまと墨田区向島の秋葉神社さまです(^.^)/~~~
押上天祖神社さまには昨年の夏にお邪魔していますけど、その時は御朱印が頂けなかったので今回改めて頂きに行ってきたんですヨ(^_^)♡
こちらの神社さまには神職の方がいらっしゃらないためお正月と9月の祭礼の際に氏子総代の方が見えて御朱印を頂くことが出来るそうです(^○^)
氏子総代の方は、墨田区で一番のパワースポットでもある牛嶋神社さまの総代も務められているそうです(^v^)
境内で氏子総代の方々と暫くお話をしてきちゃいました!(^^)!
秋葉神社さまは、千代世稲荷大明神と称して1289年頃に創建されたと伝えられているそうで、1702年12月に千葉葉栄が修験道千葉山満願寺を創建し当社の別当寺(神社を管理するために置かれた寺)となり、秋葉千代世稲荷合社として社殿が造営され、その後明治元年に秋葉神社と改称されたそうです(^<^)
境内は狭いものの清掃や整理が行き届いていて、神職の方も社務所にお住いのようで御朱印をすぐに頂くことが出来ました(^O^)

写真は、
押上天祖神社さまの門前で
押上天祖神社_L400

鳥居の前で
押上天祖神社_L398

拝殿の前でスカイツリーを背景に
押上天祖神社_L393

頂いた御朱印と
押上天祖神社_L394

お神輿の前で
押上天祖神社_L392

頂いた御朱印です
押上天祖神社_印132


秋葉神社さまの鳥居の前で
秋葉神社_L430

拝殿の前で
秋葉神社_L423

頂いた御朱印と
秋葉神社_L422

神楽殿を背景に
秋葉神社_L427

社名碑と
秋葉神社_L431

奥宮の前で
秋葉神社_L425

頂いた御朱印です
秋葉神社_印133

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